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代表のコラム


1.経験に勝るものなし

建設業許可もそうですが、「経審」は特に経験がなければお客様に迷惑をかけてしまいます。

誰でも最初から経験があるわけではありません。
しかし、それで許されないのが「経審」なのです。

「経審」を受審するためには、事業年度終了届の書き方から違います。
さらに、経営状況分析を申請しなければなりません。
細心の注意を払いながら書類の作成、提出をしていかないと、指名願いができるのが1ヶ月単位で遅れてしまいます。

ある程度の経験を積んでいないと最悪の事態に遭遇することもあるのです。


2.知らないものが損をする

当然のことですが、知らない人は損をします。
特に経審は知っている人と知らない人では目に見えないことですが、間違いなく損をしています。
ご依頼される方に損をさせないようと、日々、知識の習得に努めています。


3.CALS-ECインストラクター

この試験は、大阪で受験しました。受験される方の多くが、公務員または大企業の従業員で行政書士が受験すること自体あまりないのです。小さな建設会社が電子入札を含めたITをスムーズに導入できるように、私たちがサポートさせていただきます。































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